創業融資のサポートを始めました

事業を始める・創業の際に、どうしても気になるのはお金のこと。

今ある自己資金だけで大丈夫かな?という方も、十分資金はあると思っている方も、もう一度事業計画を見直してみると気づかなかった資金不足に気づけるかもしれません。

創業融資を受ける必要ってある?

創業の時に、融資を受けるかどうかは、その方の判断ですが、以下のような場合には、融資を検討したほうがいいかもしれません。

  1. そもそも創業の資金が不足している、自己資金が足りない
  2. 創業に必要な資金はあるが、1年後のことを考えておきたい

1.の場合は、資金が足りないのですから、金融機関から融資を受けるなどしてお金を用意しないと、せっかく考えた事業が始められません。

その場合、どこから融資を受けるべきか、書類はどう書いたら融資される確率が高まるか、そもそも融資を受けられるのかなど、気になること山盛りです。

2.の場合でも、創業時の計画通りに事業が進めば、1年後には売り上げも上がって黒字化しているでしょうから問題ないですが、そうした方ばかりではありません。
計画通りにはいかず、もう1年あれば黒字化できるのにと悔しがる方もいます。

そうしたときに、1年後に資金が足りなくなってから金融機関に融資を申し込んでも、うまく行かないケースが多いです。
それは

いきなり来て融資申し込まれても…って、決算書見たら赤字やん。
会社がどんな状況かも分からないし、ちょっと、赤字の会社にお金貸すのは不安だな~。

と、金融機関の担当者も考えてしまうからです。

こうしたときに、融資のサポートをしてくれる専門家がいれば、もしかしたら…ということもあるわけです。

ミーミル行政書士事務所の創業融資サポート

ミーミル行政書士事務所では、創業時の資金不足や創業後の資金不足に対処するための融資サポートを行っています。

  • 融資を受けやすい金融機関の選定・提案
  • 融資を受けやすい事業計画書の作成・サポート
  • 創業1年後に起きる資金需要に対する対策支援

などを、あなたの会社に合わせて行います。

融資サポートを受けたら借りられるのか?

ミーミル行政書士事務所の融資サポートを受けたからと言って、確実に借りられるわけではありません。

当然、融資を受ける会社の状態や自己資金の額など、融資に必要な条件を満たしているかということにより金融機関で判断されますので、融資サポートがあれば大丈夫というわけではありません。

ですが、自分で申し込んだ場合の融資成功率が3割程度と言われる中で、ミーミル行政書士事務所のような専門家に手伝ってもらった場合は、成功率が上がると言われています。

あなたの会社の状況に合わせた適切な対応をすることで、融資を受けられる確率を少しでも上げるお手伝いをさせていただきます。

まずは、ご相談ください。

創業資金は十分ですか

創業融資が受けられる期間は限られています。
もし
・創業に必要な資金が足りなそうだ
・どこから融資を受ければいいか分からない
・事業計画書や融資申し込みに必要な書類の書き方が分からない
・将来的には融資を受けるつもりだが、その時に困らないようにしたい
・そもそも融資を受けられるか分からない
などの疑問や不安がある方や
既に事業を始めているが経営状況が良くないので追加融資を受けたくても請けられない
という方は、お問い合わせください。

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